投資の窓口

不動産投資を身近に、簡単に

不動産投資はむずかしくない?サラリーマンにこそ始めてほしい不動産投資のすすめ

2016/01/08

不動産投資は資産家や富裕層がするもの?

こんにちは。株式会社フィット「投資の窓口」編集部です。

 

不動産投資は資産家や富裕層がするもので、自分には縁がないもの。

そう思っているサラリーマンや主婦の方も多いと思います。

 

ですが、サラリーマンだからこそ有利な不動産投資もあるとしたらどうでしょうか?

 

給与以外の収入を得る方法のひとつとして、取り組みやすい不動産投資があるとしたら?

サラリーマンには、信頼という大きな財産がある

実は、サラリーマンには「信頼」という大きな財産があります。

 

住宅を購入する際、多くの場合は、住宅ローンを利用しますよね。

不動産投資の場合も、金融機関から融資を受けることが多いと思います。

 

融資を受ける際には、年収や勤務先、勤続年数など、その人の社会的な信用を評価して「いくらまで貸しても大丈夫か」が判断されます。

 

この時、同じ年収のサラリーマンと自営業の人では、安定した収入のあるサラリーマンの方が信頼が高いと判断されるため、圧倒的に有利なのです!

不動産投資におけるキャピタルゲインとインカムゲイン

投資で得る収益には、キャピタルゲイン(capital gain)とインカムゲイン(income gain)があります。

 

不動産投資におけるキャピタルゲインとは、保有していた不動産の「価格変動で得られる収益」です。

 

たとえば、安く買った土地やマンションの地価が上昇して高く売れたという場合、その売買差益をキャピタルゲインと言います。

 

かつては、土地を持っていれば必ず値上がりするという「土地神話」があった時代もありましたね。

ところが、いまとなっては不動産価格が上昇する保証はどこにもありません。

 

このようなキャピタルゲインを狙った不動産投資は、ハイリスクハイリターンの、プロ向けの投資だと言えるでしょう。

 

一方、不動産投資におけるインカムゲインとは、主に「月々の家賃収入で得る収益」を言います。

太陽光発電では、毎月の売電収入がこれにあたります。

 

「投資の窓口」でおすすめしているのは、このインカムゲインが期待できる不動産投資です。

身近な不動産投資で、経済的自由を手に入れる

マイホームを建てる際、2棟建てて1棟を貸す「賃貸併用住宅」なら、不動産賃貸収入が得られます。

太陽光発電付きの住宅なら、家賃収入のほかに売電収入も得られますね。

 

給与以外の収入を得る方法のひとつとして、サラリーマンのご家庭でこそ、こうした身近な不動産投資に取り組んでほしい。

 

そして、人生を楽しむための経済的自由を手にしてほしい。

 

「投資の窓口」では、これまで不動産投資に縁の無かった人にも簡単に取り組める商品を開発しています。

 

不動産投資を身近に、簡単に!

 

 

文/株式会社フィット「投資の窓口」編集部

2016/01/08

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